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こんにちは、ふたごのPapaです! 前回の更新から月日が流れ、我が家の男女ツインズも1歳半になりました。
10ヶ月の頃は「食べさせる」のがメインでしたが、今は「自分で食べたい(でも上手くいかなくて怒る!)」という自己主張の嵐。さらに動きも激しくなり、食事時間はまさに格闘技のような毎日です。
今回は、1歳半になった双子との「食卓のリアル」をアップデートしてお届けします。
1. 「道具」が育む、双子のやる気
1歳半になり、手先が少しずつ器用になってきました。ここで活きているのが、これまでの道具選びです。
- ストッケの椅子(トリップトラップ) 足がつくことで踏ん張りがきき、立ち上がり防止にもなっています。成長に合わせて座面を下げ、今でも「食事の姿勢」の基盤を支えてくれています。

- ドードル(doddl)で「できた!」を増やす 以前から使っていたドードルですが、1歳半の今、その真価を発揮しています。持ち手が短いので口まで運びやすく、スプーンですくう・フォークで刺すという動作がグンと上達しました。手づかみ食べもまだ多いですが、自分で道具を使いこなそうとする姿には成長を感じます。
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2. 時短の限界突破:レトルト×冷凍野菜のハイブリッド
1歳半は「食べムラ」も出てくる時期。一生懸命作ったものを投げられた時の精神的ダメージを減らすため、工夫しています。
- ストックの定番化 キューピーや和光堂の完了食シリーズは、常にローリングストック。
- 「とりあえずこれ混ぜる」用の冷凍野菜 市販のパウチに、冷凍の細かくなった野菜や豆腐をプラスしてボリュームアップ。手間をかけずに「栄養バランス」だけは死守するスタイルです。
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3. 親のメンタルを救う「つくりおき.jp」
共働きで1歳半の双子を抱えながら、大人の夕飯を作るのは……正直、不可能です(笑)。
今も継続している**「つくりおき.jp」**は、もはや我が家のインフラです。仕事から帰ってきて、双子が足元で泣き叫んでいても、冷蔵庫に「ちゃんとした料理」があるという安心感。この心のゆとりが、双子の「食べ遊び」を仏の心で見守るための秘訣かもしれません。

つくりおき.jp | 手料理サブスク(手作りお惣菜の宅配サービス)
作りたての手料理を、専用キッチンから冷凍せずにそのままお届け。冷蔵の作り置き惣菜を毎週お届けする食事宅配サービス、管理栄養士監修の手料理サブスクです。できたてのおかずをご自宅まで配達するので、手間をかけずに5分で夕食作りが完了!安全安心・美...


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