【双子1歳半】机に向かう習慣作り。YAMATOYAのデスク&チェアを選んだ理由と、2セット並んだ愛おしい光景

双子育児

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こんにちは、ふたごのPapaです!

双子が1歳半になり、自分たちの「居場所」を求めるようになってきました。 そこで今回、我が家が導入したのがYAMATOYA(大和屋)の「ノスタ(norsta)」シリーズのデスクとチェアです。

双子なので、もちろん2セット用意しました!

1. YAMATOYAを選んだ決め手は「調整力」

ストッケの椅子でもこだわりましたが、やはり「成長に合わせて高さを変えられること」は外せませんでした。

  • 長く使える: 成長が早い双子。机も椅子も数段階で高さを変えられるので、今この瞬間から、6歳になるまで寄り添ってくれます。
  • 木のぬくもり: 2セット並べた時の圧迫感が少なく、インテリアに馴染む優しい質感も気に入っています。
  • 安心の日本製:サポート体制の観点でも安心感がありました。

注意点として、自分で組み立てる必要がありますが、素人のパパ1人で、2つ組み立てても1時間かからないくらいでした。

2. 1歳半、今の「机の使い方」

正直、まだ「机に向かってお勉強」という感じではありません(笑)。 でも、自分専用の場所ができたのが嬉しいのか、気づくと椅子に座ってこんなことをしています。

  • パズルに集中: 手先を使う遊びの定位置に。
  • おままごと: 買ってきたおもちゃの野菜を一生懸命トントンと切る姿も。

無理に座らせるのではなく、「やりたいことがあったら、ここへ行く」という自然な習慣が芽生え始めているのを感じます。

机の上に立って二人で笑っていることもあり、注意するにもかわいくてあまり強く言えないでおります。。。

3. 6歳の二人を想像して

今はまだ、机より自分たちの方が小さいくらいですが、あと4年もすれば小学校入学を控えた6歳。 その頃、この机で二人が並んで絵を描いたり、何かを一生懸命書いたりしている姿を想像すると、なんとも言えない感慨深さがあります。

また今はピカピカの机にもキズ・汚れがついて双子色に染まっているのかな~なんて思っています。

双子の成長と共に、この机に刻まれる傷もまた、大切な家族の歴史になっていくはずです。

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